もうできない。だけどやる。

 

 

りいです。

 

 

 

この前の日曜日、ヘルプマークをつけてたら、

 

 

電車で20歳ちょっとくらいの男性が席を譲ってくれました。

 

 

日曜なのにも関わらず、なかなか満員で

 

やばいかもと思ってた時に、

 

「席、どうぞ」と。

 

 

本当に有り難かった。

 

何度も感謝しました(*^_^*)

 

 

 

 

りいの実家では

 

 

7月から大規模リフォームが始まります。

 

 

浴室以外ほぼ全域。

 

 

 

 

うちはマンションなのですが、

 

 

5月上旬に

 

うちの真下に住んでる人から

 

「雨漏りがする」

 

という連絡が入ったのが事の発端でした。

 

 

 

 

 

いろいろ調べて、

 

 

業者さんと連絡調整、相談したり

 

水道屋さん呼んだり

 

ショールーム行ったり

 

なんやかんやと。

 

 

実家に行き来しながら

 

パートで働く母親と一緒に主体となって進めています。

 

 

 

昨日、ようやく内容詰めて、

 

工事開始日程と工期が出てくるところまで持ってきました。

 

 

 

 

 

 

正直、今の私には、かなり疲れます。

 

気を張るし。

 

実家への移動しんどいし。

 

お金もかかる。←

 

実家に自分の部屋もないし、落ち着けるわけでもない。

 

 

 

業者との連絡調整は私で、

 

対応しないといけない。

 

 

 

 

本来なら、

 

自分の病気の治療に専念したいところなのですが、

 

 

そうもいかない現状です。

 

 

 

 

 

しかし、起きてしまっていることだから、

 

 

やるしかない。

 

 

そして、やるならちゃんとやる。

 

 

これが鄭明析牧師が教える精神。

 

 

 

 

 

 

 

でも、よくよく考えると、すごいことなんです。

 

 

うちは大きめなマンションで、

 

大体160~170世帯あるのですが、

 

これだけ大事になってるのうちだけなんです。

 

 

170分の1が、うち。

 

 

これは絶対に何か、意味がある。

 

 

 

 

 

「家だけじゃなく、

 

『自分自身』を修繕する

 

そう思ってやってみて。」

 

 

 

 

信頼しているお姉さんに言われた一言。

 

 

 

人って悲しいことに

 

自分で自分の矛盾に気付くことが難しいのです。

 

 

気付いても、それを受け入れられるかは

 

その人しだい。

 

「変わりたい」と思えるかどうかも

 

その人しだい。

 

 

 

 

 

 

 

明日は、待ちに待った晴れなので!

 

頑張って早寝早起きして、

 

洗濯するぞー!

 

 

 

今日も生きられたことに感謝します^^☆

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