「やりたいけれどできない」つらさ ― 健康は宝物

「時間を惜しみなさい。うまく使いなさい。前もって行ないなさい。」

そう鄭明析牧師はいつもおっしゃるのですが、

今の自分の状況から、なかなかそれができないことが多いです。

摂理の人々は、誰もまだ活動していない、静かな明け方の時間に神様にお祈りをします。

そこでエネルギーをチャージして

一日を頑張るわけなんですけど。

だから明け方起きられなかった時の摂理の人々の反応は

(ノД`)・゜・。

冷静な人は

…(ーー;)!

みたいな感じでしょう。(私は後者)

現在療養中の私は、医者から「寝ろ」と言われ、眠るための薬も処方されているので、

悲しいことにそれがうまくできません。

継続して仕事をすることも、運動することも困難。。

(´・・`)

健康な体がどれだけ貴重で幸せなことなのか、

自分が病気になって本当に痛感します。

体のメンテナンスだけではなく、

心も大切にしてあげましょう。

鄭明析牧師が最近、神経について教えてくださったのですが、

神経というものは非常に鋭敏で、

要は、「つらい」と感じているにも関わらず、無理をして心身に負荷をかけすぎると、

人は正常な状態を保てなくなってしまう。

だから本当に自分の心の状態を顧み、自分を大事にしなさいと。

私はこれができなくて、病気にかかってしまったのだと思います。

鄭明析牧師の教えは、非常に明確で論理的で、とても好きです。

今できることを最大限実践して、

少しでも健康を取り戻せるように、頑張りまーす^^

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