自信を持って生きられる理由

 

先週と今週とで、「至極大胆でありなさい」と繰り返し御言葉で教えてくださいました。

 

 

私は家庭や教育環境の影響もあり、

「大胆さ」「積極性」「行動力」

などおいては極端に弱い人間でした。

 

 

自分が大嫌いで、自信がなく、

いつも人の顔色を伺う人生。

 

 

しかし、御言葉を聞きながらそんな自分を少~しずつなおして、

「自分は生きてていい存在なんだな」

と、考えを回復させました^^

 

 

「大胆でありなさい」

というのは、自分の考えを他人にぶつけて振舞ったり、好き勝手することではなく、

神様の考えは一体何なのか分かって、

神様をみかたにして、

真理でないことや悪に徹底的に戦うことなんだな、と思っています。

 

「自分」に対して至極自信のない私にとっては、

大胆で強くなれる最高のプレゼントの御言葉だな、と思います。

 

 

 

<胆力>と<大胆さ>は「人生の武器」だ。

大胆であれば心臓病や様々な神経性の病気にかからないから、健康にもとてもいい。

 

大胆でなければ体も弱る。

神経性のノイローゼになり、心配、悩みの病気が生じ、血液循環もよくできない。

 

4月6日の御言葉より

 

 

この御言葉を聞いた時、はっと自分の状況を振り返りました。

 

気付かなかったけれど、私が病気になった原因のひとつは、大胆さがなかったからなんだな…

 

「うつ病は神経性の病気です、本当に恐ろしいものです。」

 

と、今日も説教の中でおっしゃっていて。

 

これまでの自分自身を考えてみても、矛盾のない御言葉ばかりが出てきていて、

 

本当に神様は鄭明析牧師を通して分かってくださるのだな、と思います。

 

 

 

 

「あきらめずに最後まで行く人は大胆な人です。」

 

(゚∀゚)!

 

目立つのが苦手な私も、

この御言葉なら、実践できるかもしれない。

 

御言葉があることが最高の自信ですね。

 

 

 

新しい季節と共に、自分をさっぱりと空けて、

再出発しようと思います^^

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